FAQ

採用FAQ


働く環境について
Q職場はどのような雰囲気ですか?
Aゲームを作るなら、楽しい環境、楽しいメンバーでを信念に、明るく活気のある職場です。自由な社風の中に、成果にこだわる厳しい側面もあります。また、社員同士は仲が良く、チームワークを持ってゲーム制作・運用を行っております。
Qプロジェクト間の異動や職種変更はありましたか?
Aやる気、熱意のある人材に挑戦して頂けるよう異動を行います。本人の意向、本人の潜在能力を引き出すため、新しいチャレンジなどにより職種変更はありました。開発から企画へ、デザインから開発への職種変更はありました。
Q男性と女性の割合を教えてください。
A現在男性社員7割、女性3割です。
Q平均年齢を教えてください。
A最低年齢は、21歳、平均年齢は31歳です。
Q開発環境について教えてください。
AインフラはAzureのPaaS構成です。サーバーサイドはC#、クライアントサイドはUnity C#で開発をしております。データベースはAzueSQLを使用しております。
Qどのようなチーム体制で開発されていますか?
A企画、開発、デザイン、イラストのコンテンツを内製で作り上げる開発体制です。スピード感や、自分たちのサービスを運用する気持ちを大事にできる体制です。
新卒採用について
Q選考プロセスを教えてください。
A書類審査 → 1次面接 → 最終面接 → 採用の流れになります。内定まで最短で1週間です。
Qどんな職種がありますか?
Aたくさんの職種がありますが、こちらを参考にお願いいたします。
Qエンジニア希望ですが、プログラミングの経験がなくても、応募はできますか?
A是非応募してください!経験より、意欲、熱意を重視します。実際、未経験からエンジニアになった人材もいます。
Q入社後どんな研修がありますか?
AOJTとなります。現場で自分のやりたいことを、先輩社員から自発的に学んでください。
キャリア採用について
Q入社後の研修はありますか?
AOJTとなります。現場で自分のやりたいことを、先輩社員から自発的に学んでください。
Q現職のため勤務時間後または土日に面接設定は可能でしょうか?
Aいつ、いかなる時でも柔軟に対応させていただきます。遠慮なく希望日時を採用担当へ申し付けください。
Q経験や技術的なスキル、資格は必要でしょうか?
A経験や、技術的なスキルがあったほうが良いと思いますが、弊社では意欲、熱意を重視しております。本当にやりたい気持ちを持って、応募していただければと思います。
Qデザイナー職は、美大や専門学校のみ採用ですか?
A必ずしも学校を卒業している必要はありませんが、デザイン業務に携わった経験をお持ちの方が望ましいです。
Q外国籍でも応募は可能でしょうか?
A弊社に国籍は関係ありません。韓国、ロシアの方が大活躍しています。今後グローバルに事業を拡大していくので、遠慮なく応募していただければと思います。
Q選考プロセスを教えてください。
A書類審査 → 1次面接 → 最終面接 → 採用の流れになります。内定まで最短で1週間です。
Q年齢制限はありますか?
A未成年でなければ大丈夫です!

CORPORATE

2020.08.14

Company information sessions for students are now online!

Hello everyone!
I’m a spokesperson for KMS Corporation.

The hot days continue on.


Now, every year around this time, we have a company information session for new graduates.
Due to the COVID-19, the number of programs implemented this year is limited.
So, there! We have conducted our first online briefing this year!

▼ The scene of the day.



This year, our new graduate recruiter, Fuku-chan, was appointed to be in charge of the company information sessions, and she has been consistently preparing materials and making presentations herself.

Furthermore, this time, we’ve made it possible to link up with the students’ smartphones and broadcast their comments on the spot.

In normal Company information sessions, it’s usually the person in charge of the session who speaks, and then the students listen to what he or she has to say, but this time we were able to hear the students’ real voices in real time, so it felt like we were able to have a closer communication with them, even if it wasn’t face-to-face.



And! In the materials, I’ve included a game commentary of Otogi Frontier!
We received many comments such as “It was fun to watch the game commentary” and “I want to play with Otogi-frontier,” which made our youtuber staff very happy.

In fact, when I talked with students from the school where we held the information session and had interviews, they often said they heard about the session, and I’m glad to hear that I was able to convey the advantages of KMS to them♡

Thank you to all the school staff and students who gave us a opportunity in the midst of the irregularity ☺.